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オプション検査

オプション一覧

健やかな健康を保つため、各オプション検査を行っております。
詳しくはお問い合わせください。
 

血液検査オプション

労働安全衛生法に基づいた貧血、脂質、肝機能、血糖といった一般的な検査項目です。
検査項目
金額(税抜)
血液セット
貧血 脂質 肝機能 血糖
 (R,Hb,LDLc,HDLc,TG,GOT,GPT,γGTP,血糖)
2,500円
糖尿病
ヘモグロビンA1c
750円
腎臓系
尿酸
150円
クレアチニン
150円
肝炎
HBs抗原 HBs抗体
1100円
HCV抗体
2500円
血液型
ABO式 Rh型
1100円
甲状腺
FT3 FT4 TSHセット
4,500円
胃がん
血清ピロリ菌
800円
ABC健診
3,000円
腫瘍マーカー
PSA
3,000円
CEA
3,000円
SCC
3,000円
AFP
3,000円
抗p53抗体
3,000円
その他 1項目
3,000円
更年期検査
エスタジオール(E2)
4,000円
卵胞刺激ホルモン(FSH)
梅毒
RPR TPHA
1,200円

動脈硬化検査

動脈硬化とは、血管の壁に脂肪などが沈着して厚くなり、血管の内腔が狭くなることや、血管の壁が硬くなり、弾力性が失われもろく壊れやすい状態になることです。
放っておくと心疾患や脳梗塞などの大変な病気を引き起こす恐れがあります。
この検査は血管の状態を見るため、両手・両足首の4か所の血圧を同時に測定し、動脈硬化の進行を数値で表すことのできる検査で、血管年齢の指標にもなります。
 
検査項目
PWV検査
3,000円
※税抜き料金のご案内となります。

骨密度検査

骨も年齢とともにもろくなり、35歳位から老化が始まるとされています。特に長寿国であり高齢化社会が進む日本においては、老人の骨折による寝たきりが増え、大きな社会問題となっております。
一旦失ってしまった骨を回復させることは、非常に困難です。骨折が生じてから診断されるのでは遅いのです。老人になって骨粗しょう症にならないための予防が重要ということになります。
予防、早期発見のために、以下に1つでも心当たりのある方は、骨密度検査をおすすめいたします。
 
骨粗しょう症になりやすい原因
  • 遺伝的(閉経、加齢、体格、家族歴)
  • 生活習慣(偏食、運動不足、飲酒やカフェインの過剰摂取、日照不足)
  • 疾患(卵巣摘出、胃切除、糖尿病、腎不全、ステロイド投与)
検査項目
骨密度検査(DEXA)
3,000円
※税抜き料金のご案内となります。
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